経済学部建物中善並木仙台市内

ニュース

[2016年11月7日]
東北大学経済学部
第10回ホームカミングデー 開催!!
[2016年10月14日]
経済学部ホームカミングデーに合わせて行われる「平成28年度高大連携事業に係る公開授業」のご案内
[2016年8月3日]
第27回(平成28年度 第1回)東京地区交流セミナーのご案内
東北大学経済学部 第10回ホームカミングデー ご案内
[2016年7月29日]
経和会記念財団の単独ホームページを公開しました。
[2016年6月27日]
平成28年度経和会 全国総会/東京地区総会
[2016年6月22日]
平成28年度 仙台地区経和会 総会
[2016年4月11日]
新入生オリエンテーション
学部生288名、院生61名が入学
[2016年4月4日]
卒業記念祝賀会開催
[2016年4月1日]
平成28年度 経和会 全国総会/東京地区総会のご案内
平成28年度 経和会 仙台地区総会のご案内

[2016年11月7日]

東北大学経済学部
第10回ホームカミングデー 開催!!

 10月29日(土) 午後2時30分から川内キャンパスにおいて開催され、190人が参加した。卒業50・45・40・30・20周年の年次を節目年次として毎年参加を呼び掛けてきたが、こうした取組が定着し、91人が節目年次の参加者となった。

<第1部 講演会>

 第1部は川内南キャンパスの経済学部第2講義室にて金准教授の司会でスタートした。先ず秋田経済学部長から挨拶があり、経済学部長と経和会長に就任して2年半を経過したが、この間、講義棟・地下鉄・図書館等環境整備が進展したが、教育の中身については、教育・研究・社会貢献の3本柱でその充実に努めてきた。具体的には経和会報9月号に掲載したが、あわせてミッションの再定義において示した「社会の指導者になる人材の育成」に向けて鋭意取り組んできた旨が述べられた。
 講演会の講師は第一生命ホールディングス㈱代表取締役社長渡邉光一郎氏で、氏は昭和51年3月経済学部田中菊次ゼミの卒業生である。演題は「生命保険業における価値創造経営~安心の最高峰を、地域へ、世界へ~」であった。
 内容は第一生命における価値創造経営(DSR経営)についてである。
先ず、環境変化に対応してイノベーションによって山積する課題を克服していく過程についての説明があった。例えば生産年齢人口の減少という逆風下において、第一生命においては病気や介護といった新しい分野での商品・サービスの開発によって状況を打開していったこと。そしてこの運動は、会社の理念や価値観を社員に浸透させ、現場力を引き出すことすなわちボトムアップ力によって達成できた。その仕掛けとしては、幹部の塾によるマーケティングと好事例教育をしてビジョンの統一を図り、これを順次6万人の社員に広げていく手法をとった。
 このような逆風に対応してイノベーションによって打開策を打ち出し、会社全体に浸透させてゆく姿は、第一生命外の多くの参加者にとっても自身の経営・生活におおいに参考となった。

写真1
挨拶をする秋田経済学部長
写真2
講演する渡邉光一郎氏
写真3
講演会場の様子

<第2部 交流会>

 交流会は会場を移して午後4時から北キャンパスにある生協レストラン 川内の杜ダイニングで酒井仙台地区常任幹事の司会のもと始まる。
 東北大学理事で元経済学部長の佃良彦氏の歓迎挨拶に続いて児玉仙台地区経和会会長の乾杯の音頭で賑やかな交流会がスタートした。続いて佐藤経和会記念財団事務局長かの挨拶があった。
 会場に集まった教員・学生・卒業生はなごやかに交流し、お互い親睦を深めあい東北大学経済学部の絆を強めた。 途中卒業50・45・40・30・20周年となる年次代表と教員・学生代表とが挨拶した。今年は出し物として東北大学応援団による演舞と学生歌の歌唱指導があり、全員で学生歌「青葉もゆるこのみちのく」を合唱した。最後に白川由利枝氏による恒例の「伊達の一本締め」で締めくくった。

写真4
歓迎挨拶する佃東北大学理事
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乾杯音頭をとる児玉仙台地区経和会会長
写真6
盛り上った交流会場
写真7
参加者と学生との交流も多くみられた
写真8
「青葉もゆる」の合唱

第27回(平成28年度 第1回)東京地区交流セミナーのご案内

平成28年度の東京地区交流セミナーを下記要領で開催します。
会員の皆様の参加をお待ちしております。
日時:2016年9月16日(金) 18:15 ~ 19:45(約60分の講演後質疑応答)
場所:東北大学東京分室A/B 会議室(サピアタワービル 10F)東京駅北(日本橋口)
 住所・・・東京都千代田区丸の内1-7-12
 電話…03-3218-9612
(参加者は当日3F 受付カウンターにて入退室用セキュリティーカードを受領願います)

プログラムは以下の通りです。

講演 講師: 畠 利行氏 福島県副知事 (1979年卒、杉本典之ゼミ)
演題: 「大震災・原発事故からの福島県の復興」
参加費(会場費):1,000円
(なお参加人員は会場収容キャパの制約から先着60名です)
懇親会 場所: 「東京駅八重洲口WIS」
中央区日本橋3-3-3 八重洲山川ビル6F電話:03-6427-5800
会費: 3,000円

<参加連絡先>

  1. 各卒業年次の代表幹事または役員
  2. 事務局 小松正佳 masayoshi.komatsu@hotmail.co.jp Tel 090-9102-1926
  3. 東北大学東京分室(FAXのみ) 03-3218-9613

ご不明な点は東京地区経和会小松事務局長(2.に記載)にお問合せ下さい。


東北大学経済学部
第10回ホームカミングデー ご案内

 経済学部主催(経和会共催)によるホームカミングデーが全学ホームカミングデーにあわせて今年は10月29日(土)に開催されます。今回のプログラム内容を下記に紹介します。詳細は9月14日に発行予定の会報に同封される案内チラシをご覧下さい。全国から大勢の会員が参加されることをお待ちしています。
 昨年12月に地下鉄東西線が開通して、大学(川内)へのアクセスも良くなりました。
当日は川内北キャンパス(教養部)を中心に大学祭が開催されています。お早めに来学されて大学祭をご欄頂くことも可能です。

 詳細は、案内チラシをご覧ください。
 チラシPDF

開催日時:
平成28年10月29日(土)14:30~17:45
開催会場:
講演会/東北大学経済学部第2講義室(川内南キャンパス)
交流会/生協食堂 川内の杜ダイニング(川内北キャンパス)

プログラム

第1部  講演会(14:30~15:30)
講師:第一生命保険㈱社長 渡邉光一郎氏(昭和51年卒)
演題:
「生命保険業における価値創造経営
~安心の最高峰を、地域へ、世界へ~」
第2部  交流会(16:00~17:45)
立食パーティー
参加費:3,000円(学生1,000円)
なお、卒業50・45・40・30・20周年となる卒業生には優遇措置あり
(昭和41・46・51・61・平成8年卒の方は1,000円割引)
参加申込先
FAX:022-795-6270
E-mail:eco-syom@grp.tohoku.ac.jp
氏名、連絡先、卒業年次、ゼミ名、講演会・交流会別の出欠をご記入の上ご連絡下さい。

経和会記念財団の単独ホームページを公開しました。

これまで、経和会に寄り添う形で、最新情報をお知らせしてきました。
これからは、「寄付のご支援と教育・研究への助成」の一層の進展を願って、皆様の視点に立つホームページにシフトして参ります。
http://www.econ.tohoku.ac.jp/keiwakaikinenzaidan/


平成28年度経和会 全国総会/東京地区総会

2年振りに東京で開催

 去る6月18日(土)午後3時より東京の学士会館で平成28年度経和会全国総会と東京地区総会が開催された。参加者数は97名だった。
 東京地区事務局長の小松正佳氏(昭46卒)の司会で始まり、秋田次郎会長から経済学部の近況報告等を交えたご挨拶があった。その後高橋事務局長から平成27年度事業報告、決算報告、平成28年度事業計画等についての説明があり、議案はすべて拍手多数で原案通り承認された。続いて東京地区総会に移り、会長の青木久男氏(昭47卒)からご挨拶と平成27年度活動報告・平成28年度活動方針の説明があった。

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挨拶する秋田会長
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総会場

直木賞作家中村彰彦氏の記念講演-保科正之の奥羽諸藩救済策-

 記念講演の部では、直木賞作家中村彰彦氏(文学部48年卒)から「保科正之の奥羽諸藩救済策」という演題でご講演いただいた。概要は次の通り。保科正之は会津藩の藩祖で名君として名高いが、その人生は苦難の連続であった。関ケ原の戦い後の1611年に生まれた戦後派だが、高遠藩3万石、山形藩20万石、会津藩23万石の藩主を経て62歳で亡くなった。この間、異母兄の家光逝去(1651年)の際に、4代将軍家綱の補佐役となり、幕府の副将軍として幕政に尽力した。特に徳川家康以来の武断政治を文治政治に切り換える等、新しい理念の下で、末期養子制度の緩和、玉川用水の国家的プロジェクト、新しい江戸のまちづくり等、きめ細かな政策を実施した。
 また保科正之の奥州諸藩救済策として次の例を挙げている。当時30万石の大名であった米沢藩は後継ぎ不在で改易となるところ、保科正之のお蔭で、15万石の没収とはなったが藩の存続は認められた。名門上杉家の歴代藩主は保科正之に大変感謝したと言われる。また仙台藩もいわゆる伊達騒動において改易となる可能性があったが、藩内の関係者処分に止め、藩としてはお咎めなしの寛容な判断を下した。改易により家臣が路頭に迷うことで社会不安を引き起こしてはならないと考えたようだ。これらの恩義が約200年後の戊申戦争で両藩の会津藩支援に繋がったと説明された。
 尚、講演会直後の中村氏によるサイン本販売会では大好評の内にほぼ完売となった。

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講演する中村彰彦氏

盛り上がる懇親会

 懇親会は会場を変えて三野耕司氏(昭和54卒)の司会で出席者最長老の板垣保雄氏(昭34卒)による乾杯で始まり、卒業年次ごとに配置されたテーブルに集まって久し振りの再会で旧交を温め合った。
 途中で青木会長より交流会CDの内容説明があり、その後、久しぶりに参加された鴨池先生のご挨拶、今回招待した学生代表、八幡優佳さん、田中祐希さんから学園生活などの報告があった。

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懇親会の参加者
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上京学生へのカンパ

 中締めは永松恵一氏(42年卒)、松川満氏(昭42卒)にお願いし、大いに盛り上がったところで、最後に参加者全員で東北大学学生歌「青葉もゆるこのみちのく」を歌い、母校東北大学経済学部と経和会の発展を願いつつ散会した。


平成28年度 仙台地区経和会 総会

総会の部

 去る6月13日(月)パレスへいあんで平成28年度仙台地区経和会総会が開催された。参加者数は171名だったが、特に若手の参加が多く、平成年代の参加者が98人を占めた。
 最初に児玉治正会長から開会の挨拶があり、参加者の日頃のご支援に対する謝辞が述べられた。
続いて来賓として秋田経和会会長(経済学研究科長・経済学部長)から挨拶があった。就任以来の2年間だけでも大学では様々な展開があり、委細は経和会会報で報告してきた。そうした環境にあって、会員各位から暖かい御支援を頂いたことへの感謝と、3年目になる今年は、さらに教育研究活動を一層推進して参りたい旨の決意が表明された。また、経和会活動の永続性を担保すべく特に若手の活動参加を促そうと努力中であり、それに向けての会員各位の益々の御支援を賜りたい旨の要請があった。
その後議案審議に入り高橋事務局長から総会議案の説明があり、原案通り承認された。

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来賓挨拶する秋田経和会会長
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満席となった総会場

記念講演の部

 日本銀行仙台支店の竹澤支店長(昭和61年卒)から「日本銀行の挑戦―金融政策の新展開」についての講演を頂いた。25ページに及ぶ図表とデータに基づきプロジェクターを使って以下の要旨で判り易く説明して頂いた。
 日本銀行はいろんな課題に挑戦しているが、参加者の方の関心のあることは金融政策と物価のことなので今回はこの点を説明したい。1990年代半ば以降の日本経済は停滞しているが、この間の消費者物価指数はほとんど変化なくデフレの状況となっており、デフレが日本経済を劣化させた。景気上昇を図るには、実質金利を低下させることによって、資金需要を旺盛にしたり株価を上昇させたりすることが効果的である。そして実質金利の低下させるため、日銀は名目金利を低下させることと人々の予想物価上昇率の上昇とに取り組んでいる。
予想物価上昇率(2%)という手法はこれまでになかった政策で、経済状況の好転と現実の物価上昇とによってもたらされる。現実の物価は2014年半ばまで順調に推移していたものが原油の下落によってこのところ元に戻っているが、消費者の長期的心理としては2%程度に収斂しつつある。名目金利の低下策としては「量的・質的金融緩和」策として2013年以降大規模な長期国債買入れをしてきたが、更に2016年1月にマイナス金利を導入した。金融機関が日銀に持つ預金にマイナス金利をつけるものだが、残高に占めるマイナス金利分は極わずかで、むしろ銀行にとってそのお金を日銀ではなく企業に貸し出すインセンティブとなることが狙いなのだ。

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講演する竹澤仙台支店長

懇親会の部

先ず奥山仙台市長(昭49卒)からの来賓ご挨拶があり、
児玉仙台地区会長による乾杯で始まった。
続いて、この6月4日に交代となった経和会記念財団の新旧代表理事からご挨拶があった。米山前代表理事(昭41)からはこの間の会員からのご協力に対する謝辞、神部光崇新代表(昭50)からは今後の抱負と協力依頼のご挨拶があった。
 卒業年次ごとに配置されたテーブルに集まりお互いの元気を確認し話が弾んだ。
途中、出席者最年長の新堀純造氏(昭27)の挨拶があった。
続いて、学生代表・仙台地区新任役員の挨拶があった。
 終盤で校友歌「緑の丘」をテープに合わせて合唱し、続いて仙台地区の松川副会長の音頭で参加者全員が東北大学学生歌を歌った。最後に白川由利枝さん(昭58)の伊達の一本締めで終了した。母校、東北大学経済学部と経和会の発展を願いつつ散会した。

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乾杯音頭をとる児玉仙台地区会長
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盛り上った懇親会場
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学生歌「青葉もゆる」の大合唱

新入生オリエンテーション
学部生288名、院生61名が入学

 4月6日に全学の入学式があり、経済学部には新入学270名、編入学18名、大学院61名が入学した。4月7日(木)に経済学部の新入生オリエンテーションが教務係の司会により行われた。
新入生のほぼ全員が集合し、会場は満杯であった。新入生は皆新しい学生生活の始まりに真剣なまなざしで臨んでいた。
秋田次郎学部長から「新入生に期待するところとして、第1に人に理解される言葉で話すことを学んでほしく、英語や経済学とはそのような共通言語であること。第2はリーダーシップを発揮できる指導的人材になってほしいこと。第3はフェアで公正な人間になることで、不公正なことをやらない・加担しない・黙認しないことを身につけて欲しい」との挨拶があった。続いてクラス担任教員の紹介、カリキュラムの説明があった。
短い時間ではあるが、経和会の紹介も行い、4月1日に発行したばかりの会報65号を全員に配り、新入生も経和会の会員であることを認識してもらった。
また、ゼミ協主催の新入生歓迎会(経和会後援)が4月7日に、国際交流支援室主催の新入留学生懇親会/お花見(経和会後援)が4月16日に行われた。

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挨拶する秋田学部長
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真剣なまなざしの新入生

卒業記念祝賀会開催

 平成28年3月25日(金)に仙台市体育館で卒業式が行われ、経済学部では、学部生258名、大学院生52名が大学を巣立っていった。式の後に仙台国際センターで卒業記念祝賀パーティーが開催され、参加した185名の卒業生の顔はどれもこれから世界に羽ばたく希望に満ちていた。和服姿の女性卒業生が華やかさを添えて、父兄や多くの教員の参加もあって盛り上がりを見せた。
黒瀬教授の司会のもと、秋田次郎経済学部長挨拶、来賓挨拶(米山進経和会記念財団代表理事、児玉治正仙台地区経和会会長)のあと金崎副学部長のご発声で乾杯を行い、歓談に入った。
途中で学生10名への「演習論文優秀賞」表彰式、赤間愛理氏への「経和会記念財団 研究奨励賞」表彰式と記念写真の撮影があった。
その後、卒業後も経和会の窓口となる第91回ゼミ学年幹事が紹介され、秋田会長を囲んで記念写真撮影をした。続いて萩友会学生幹事を委嘱された徳留光一君、飛田知宏君の紹介があり、秋田学部長から信任状が交付された。
 この日を最後に同期の仲間やゼミの恩師と離れ離れになるので、卒業生はそれぞれ壇上や会場の所々に集まり、記念写真を撮っていて、いつまでもフラッシュが会場のあちらこちらで焚かれていた。
最後に東北大学校友歌「緑の丘」と学生歌「青葉もゆるこのみちのく」が流れる中それぞれに別れを惜しんだ。
増田副学部長が閉会を宣し盛会のうちに終了した。
7日後の4月1日からは新社会人となる参加者が各分野で活躍し、東北大学経済学部のブランド力が高まることを期待したい。

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挨拶する秋田学部長
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来賓挨拶する米山経和会記念財団代表理事
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来賓挨拶する児玉仙台地区経和会会長
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盛り上がりを見せた祝賀会場
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演習論文優秀賞の受賞者と秋田学部長
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経和会記念財団 研究奨励賞を受賞した赤間愛理氏と財団代表ら
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経和会ゼミ学年幹事の面々と秋田経和会会長

[2016年4月1日]

平成28年度 経和会 全国総会/東京地区総会のご案内

平成28年度の経和会 全国総会/東京地区総会を下記要領で開催します。
会員の皆様の参加をお待ちしています。

日時:平成28年6月18日(土)15:00~(受付14:30~)
場所:学士会館 住所:東京都千代田区神田錦町3-28
電話:03-3292-5936

プログラムは以下の通りです。

第1部 経和会 全国総会/東京地区総会
第2部 記念講演
講師: 中村彰彦氏(直木賞受賞作家 昭和48年東北大学文学部卒)
演題: 保科正之の奥羽諸藩救済策
第3部 懇親会
時間: 17:30~19:00
参加費: 8,000円(前納7,000円、平成20-27年卒3,000円、新卒者ご招待)
    

<参加申込方法>

  1. 申込先: こちらのフォームより
    経和会への電話・FAX・メールでもOKです。
    TEL・FAX:022-795-6312  メール:keiwakai@bh.wakwak.com
  2. 申込期限:平成28年6月10日(金)

ご不明の点は東京地区経和会小松事務局長(携帯 090-9102-1926)にお問い合わせください。


[2015年4月1日]

平成28年度 経和会 仙台地区総会のご案内

平成28年度の経和会 仙台地区総会を下記要領で開催します。
会員の皆様の参加をお待ちしています。

日時:平成28年6月13日(月)18:30~21:00
場所:パレスへいあん 住所:仙台市青葉区本町1-2-2
電話:022-265-5111

プログラムは以下の通りです。

第1部 経和会 仙台地区総会
第2部 記念講演
講師: 竹澤秀樹氏(日本銀行仙台支店長 昭和61年東北大学経済学部卒)
演題: 日本銀行の挑戦-金融政策の新展開-
第3部 懇親会 19:30~21:00
参加費:5,000円(学生3,000円)
    

<参加申込方法>

  1. 申込先:経和会宛下記の点をお知らせください。
    氏名、卒業年次、ゼミ名、住所、電話、勤務先
    TEL・FAX: 022-795-6312  メール:keiwakai@bh.wakwak.com
  2. 申込期限:平成28年6月6日(月)
  3. ご不明の点は経和会事務局(TEL 022-795-6312)にお問い合わせください。